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積読本(小説・文学(外国))

小説・文学(外国)

「春の嵐」
「青春は美わし」
「郷愁」
「クヌルプ」
「荒野のおおかみ」
「メルヒェン」
「幸福論」
「デミアン」  / ヘッセ 高橋健二訳

……高橋さんの訳の割には随分読みづらいため、なかなか読み進められないい。じっくり味わいたい作品だし、じりじり読めるときに読み進めていこう。

「羊たちの沈黙」 / T・ハリス 菊池光訳
……犯罪者プロファイリングの代表作。一度は読んでおきたいのだけれども、なかなか怖くて開けない。勇気がでたら読んでみよう。

「椿姫」 / デュマ・フィス 吉村正一訳
……買ったっきり開いていない。あらすじは知っているけれども一度は読んでおきたい。だけどいつになったら開くのかわからん。読み始めたらあっという間だと思うのだけれども。

「ベロニカは死ぬことにした」 / パウロ・コエーリョ 江口研一訳
……表紙が汚れていてなんとなく読む気がしない。ブックカバーつければ読めるかもしれない。

「青い麦」 / コレット 堀口大學訳
……これはスイッチ入ったら一気に読めそうな予感。そういう日が絶対にくるはずだ。

「ライ麦畑でつかまえて」 / J.D.サリンジャー
……読むとしたら相当あとになると思う。なぜなら古本屋でよく確認せずに手にとったら、翻訳なしの洋書だったからだ。英語は苦手なのだよ(汗)

「カラマーゾフの兄弟」 ☆ / ドストエフスキー 亀山郁夫訳
……ドストエフスキーは翻訳の人との相性にすべてがかかっている。読みやすいことを祈る。

「ゴールデンボーイ」 / スティーヴン・キング 朝倉久志訳
……実は映画で見たことがある。たいそう気に入ってる作品なのでブックオフで買ってきた。さくっと読みたいところ。羊たちの沈黙の次くらいに読みたい。

「若きウェルテルの悩み」 / ゲーテ 秋山六郎訳
……翻訳が古すぎて何が書いてあるかさっぱりなんだが。いつかは攻略したい。別の翻訳買ってこようかな。

「若き詩人への手紙 若き女性への手紙」 
「神さまの話」 
 / リルケ
……あっさり読めそうな量なんだけど、気合をいれてじっくり読みたいところ。さくっと一回読んで何度も読みなおすのがリルケのいい読み方かもしれない。

「バタフライ・エフェクト」 / ジェームズ・・スワロウ
……とても面白いとクロウさんからオススメされた映画の文庫版。読み途中だし、翻訳もそんなに変じゃあなかったから暇を見て読もうと思う。

「ソフィーの世界」 / ヨースタイン・ゴルデル
……ソフィーの世界みたいなお話書きたいなあと思い、まず原作を知っておこうと思って買った本。いつ頃挑戦するかわからないけれど、読むときは執筆を前提に気をつけて読みたいと思っている。

「夜の樹」 
「草の竪琴」 / カポーティ

……カポーティの作風は好みだったからこれも合うといいなあと思って買った本。すぐには読めないけれどもカポーティの気分のときに読みたい。

「ヴァン・ヘルシング」 / ケヴィン・ライアン
……作品をつくる上でメリハリのあるストーリー構成って大切だと思ってメリハリのついてそうな本を買ってきてみた。たぶんそんなにぎっちりした話でないけれども本が読みたいというときに読む。

「CSI 科学捜査班」
「BONES 深く葬られし者」  / マックス・アラン・コリンズ

……読みたい読みたいと思っていたのを古本屋で見つけた。だけど先に読むべき本を片付けたあとに挑戦になりそうである。

「朗読者」 / ベルンハルト・シュリンク
……映画見るよりも本読んだほうが早いかなと思って購入。読むのはいつになるかわからない。

「アルジャーノンに花束を」
「24人のビリー・ミリガン 上・下」
「ビリー・ミリガンと23の棺 上・下」 / ダニエル・キイス

……アルジャーノンは10代のときに読んだのとは違う感想が出てくるんじゃないかって気がして再読予定。ビリー・ミリガンのほうは人から見た解離性障害がどんな感じなのかってことで読む予定。さっくり一回読んで、そのあとじっくり読むほうがよさそうだと感じる。

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